参考文献

参考文献を年代別に掲載しています。

〜1989年

  • Fairbairn,W.E. (1979年) “Get Tough:How to Win in Hand-to-hand Fighting” Paladin Press.
  • 伊藤貞利 (1984年)『中野学校の秘密戦 中野は語らず,されど語らねばならぬ』中央林書.
  • 塩谷宗雄 (1987年)『綜合武術 格闘術 幻の遺稿』雄松堂出版.

1990年〜1999年

  • エストリッチ,スーザン (1990年)『リアル・レイプ』JICC出版.
  • Peri,Camille (Sept./Oct. 1990) “Below the belt” Mother Jones Magazine.
  • 荒堀憲二,石山一舟,須藤八千代,内藤和美,北山秋雄 (1994年)『子どもの性的虐待』大修館書店.
  • 小西聖子 (1996年)『犯罪被害者の心の傷』白水社.
  • McCaughey,Martha (1997) “Real knockouts: the physical feminism of women’s self-defense” NYU Press.
  • ランガム,リチャード・ピーターソン,デイル (1998年)『男の凶暴性はどこからきたか』三田出版会.
  • ディー=ベッカー,ギャヴィン (1999年)『暴力から逃れるための15章』新潮社.
  • デイリー,マーティン・ウィルソン,マーゴ (1999年)『人が人を殺すとき 進化でその謎をとく』新思索社.

2000年〜2009年

  • バス,デヴィッド M. (2000年)『女と男のだましあい』草思社.
  • スデ=オー,イミ・ヤニロブ,エヤル (2001年)『イスラエル軍式護身術 クラブマガ入門』原書房.
  • 小西聖子 (2001年)『ドメスティック・バイオレンス』白水社.
  • ギグリエリ,マイケル P. (2002年)『男はなぜ暴力をふるうのか』朝日新聞社.
  • ピンカー,スティーブン (2004年)『人間の本性を考える』日本放送出版協会.
  • 橋本明子 (2004年)『セルフ・ディフェンス』三五館.
  • クラーエ,B (2005年)『攻撃の心理学』北大路書房.
  • ストロング,サンフォード (2005年)『凶悪犯から身を守る本』毎日新聞社.
  • ソーンヒル,ランディ・パーマー,クレイグ (2006年)『人はなぜレイプするのか 進化生物学が解き明かす』青灯社.
  • グラッドウェル,マルコム (2006年)『第1感 「最初の2秒」の「なんとなく」が正しい』光文社.
  • 小西聖子 (2006年)『犯罪被害者の心の傷』白水社.
  • P.ラブ,スティーブン (2006年)『犯罪予防 方法,実践,評価』財団法人社会安全研究財団.
  • シャーマン,ローレンス W.・ファリントン,デイビッド P.・ウェルシュ,ブランドン C.・マッケンジー,ドリス レイトン (2008年)『エビデンスに基づく犯罪予防』社会安全研究財団.
  • グロスマン,デーヴ・クリステンセン,ローレン W. (2008年)『「戦争」の心理学 人間における戦闘のメカニズム』二見書房.
  • 坂口菊恵 (2009年)『ナンパを科学する』東京書籍.

2010年〜2019年

  • ワイリー,J.C. (2010年)『戦略論の原点』芙蓉書房出版.
  • 田口真二・平伸二・池田稔・桐生正幸 (2010年)『性犯罪の行動科学:発生と再発の抑止に向けた学際的アプローチ』北大路書房.
  • バートル,C.R.・バートル,A.M. (2010年) 『犯罪心理学:行動科学のアプローチ』北大路書房.
  • ウォートレイ,リチャード・メイズロール,ロレイン (2010年)『環境犯罪学と犯罪分析』社会安全研究財団.
  • バンクロフト,ランディ (2010年)『DV・虐待加害者の実体を知る』明石書店.
  • 和良コウイチ (2010年)『ロシアとサンボ 国家権力に魅入られた格闘技秘史』晋遊舎.
  • 森山奈央美・三宅りお (2011年)『強い女性は美しい 今日から使える護身術』新水社.
  • ギリガン,ジェームズ (2011年)『男が暴力をふるうのはなぜか』大月書店.
  • オーガズ,オギ・ガダム,サイ (2012年)『性欲の科学 なぜ男は「素人」に興奮し、女は「男同士」に萌えるなか』阪急コミュニケーションズ.
  • マイヤーズ,デヴィッド G. (2012年)『直観を科学する その見えざるメカニズム』麗澤大学出版会.
  • マクドゥーガル,クリストファー (2015年)『ナチュラル・ボーン・ヒーローズ 人類が失った”野生”のスキルをめぐる冒険』NHK出版.
  • グレイ,コリン (2015年)『現代の戦略』 中央公論新社.
  • ウォルシュ,アンソニー (2017年)『犯罪学ハンドブック』明石書店.
  • 越智啓太・桐生正幸 (2017年)『テキスト 司法・犯罪心理学』北大路書房.
  • 伊藤祐靖(2018年)『自衛隊失格:私が「特殊部隊」を去った理由』新潮社.